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| ■ ご案内 |
1.実績が豊富
1989年よりインプラント治療を行っており、過去症例数は、当センターのトータルで、1200人以上、埋入本数は2800本以上行っております。(2006年6月現在)
2.常に最先端の技術を習得している
当センターのドクターは毎週のように、講習会、学会、講演会、勉強会等に出席あるいは発表しております。
常に勉強を怠らず、お互いに切磋琢磨しております。
3.最小限の外科手術を心がけている
なるべく患者様に手術の外科的負担がかからない方法を選択しております。例えば、当センターでは、サイナスリフト、骨移植、GBR、スプリットクレスト等、殆んどの手術が可能ですが、もしそういう大きい手術をしなくても可能であれば、なるべくしないようにしております。(最先端手術では、そういうことも十分可能です。)
その方が患者様にとって大幅に楽です。
4.インフォームドコンセント(説明と同意)がしっかりしている
患者様には、治療に関して十分な説明をしております。また、患者様がその説明に納得されたかも確認しております。
治療技術はもちろん、患者様とのコミュニケーションがとれていることがインプラントの様な高度医療には必要です。
5.手術器具等をしっかり減菌している
手術中に感染してしまっては、インプラントも失敗に終わることもあります。もちろん、肝炎、その他の感染防止の意味合いもあり、確実に減菌した器具を使うことが必要です。
6.メンテナンスがしっかりしている
インプラントは、歯周病にならなければ、基本的にずっと持ちます。インプラントの10年後の生存率(残存率)は、95%ですが、それを高めるためには、メンテナンスが重要になります。当センターでは、インプラント治療が終わった患者様には 3〜4ヶ月おきに歯のクリーニング(PMTC)と検診をしております。歯のクリーニング(PMTC)をすることにより、インプラントはもちろん 他の天然歯も守ることになります。歯のクリーニング(PMTC)は、歯周病予防の効果が非常に高いです。
7.設備がしっかりしている
当センターでは、CT撮影病院と提携しておりますので必要時は撮影して頂くこともできます。CT解析ソフトも所有しております。また最高難度の症例には、大学口腔外科の助教授にお越し頂くシステムになっております。
8.患者様のことを親身に思っている
医師として最も大事なこと。それは、患者様のことを家族のように親身になり、相談にのり、本当に患者様の為になる治療をすることだと思っております。当センターのドクターは、医師としての倫理観を全員が勉強しております。
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