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| ■ ご案内 |
当院で使用している水は全て抗菌ろ過フィルター 更に磁気活性装置を通した除菌磁気活性水を使用しております
●クラスターが平均して6個程度になっている。
(自然界の水は平均12個、水道水等は30〜50個ともいわれている)
●毛細血管や細胞膜等の極微細な部分に容易に入り込むことができる。
(クラスターが小さく浸透力が増大した結果)
●磁気活性水の常用によって血液のクラスターも小さくなり、血液がサラサラになる。
●血液の粘度を下げ、血栓の発生を防止し、血管内部の脂肪分を溶かし出す。
(溶解力の増大により、血栓や脂肪分が溶解される)
●体内の活性酸素を抑制する効果がある。
(磁気活性水は酸化還元電位が低く、活性酸素を無害な酸素に戻す働きがある)
浸透力と溶解力の増大によって、水アカやスケール等の内部にまで入り込み、溶かし出し、それらを効率的に洗い流し(洗浄力の増大)、その後は清浄な状態を保ちます。磁気活性水の電荷はプラスの方向に高く、藻類や菌類の発生を抑制する効果があるため、水アカ・スケールと共に汚濁原因となっているヌメリやスライムの除去・防止に効果を発揮します。様々な部分の給配水管内部の汚濁を除去・防止するという働きも認められています。人間の健康促進と諸設備の保全と浄化には今後必要不可欠なものといえるでしょう
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